飛田新地は未成年でも利用して大丈夫なのか?

飛田新地では基本的に未成年の男性の入店は禁止しています。料亭ということもあり、基本的にお酒を飲むところなので、禁止にしているのでしょう。
しかし他の風俗店は18歳からでも利用できます。これは法律などの違いによるものです。

さて飛田新地では未成年は基本的に入店禁止になっていますが、実際に行って断られることは少ないのではないでしょうか?それはお店側判断が基準になっているからです。

まず未成年か、未成年ではないのかを確認する際に、顔と体系を見て判断するでしょう。居酒屋などでも同じで、幼い感じのお客が来れば、必ず確認するはずです。

しかしこれはあくまで見た目上の判断で、幾ら幼くて見えても、身分証明書を見れば25歳でした。なんてことはよくあります。またその逆もしかりで、老けていれば、未成年ではないだろうと思っても、実際は高校生だったみたいなこともあります。

これは仕方のないことで、すべてのお客に年齢確認することも出来ないですし、失礼に値することもあります。なのでお店側もこれは未成年っぽいなと感じた時にしか、年齢確認はしないでしょう。

もちろん身分証明書を持たず、来店する人もいるでしょうし、キリがありません。

コンビニでタバコを買っている男性がすべて成人している男性でしょうか?居酒屋で生ビールを飲んでいる男性が全員未成年ではないと言えるでしょうか?

ここは見た目で判断するしかありませんので、未成年の侵入というのは完全に防ぎきれるものではないです。また18歳になって、パチンコ屋さんも行けるし、アダルトコーナーにも行けるようになったし、飛田新地でも行ける!と思う人もかなり多いでしょう。

悪意は無くても来てしまうでしょう。これらは避けられないことです。

飛田新地の営業形態

飛田新地では何故未成年が利用してはいけないのでしょうか?それにはちゃんとした訳があります。法律で決まっているのです。飛田新地は「性風俗店」ではなく「料亭」として営業しています。この料亭の営業許可ですが、キャバクラなどと同じような届出になっているのです。この営業許可で定められた条文は成人した者しか入ってはならないというようなことが記されているのです。

なので未成年の男性を入店させてしまうと、お店側の責任になり、営業停止処分などを被ってしまう可能性があるのです。

このような理由から、飛田新地は基本的に未成年の男性は入店させない方向にあります。それは店内で、女性とセックスするとか飲酒する、喫煙するなどは関係なく、入店させてはいけないのです。

まぁ実際プレイしてもバレることはほとんどないでしょう。またこういうのは基本的に現行犯なので、あとで「飛田行ってきた」などと言っても捕まる可能性は低いです。しかし、基本的にダメですので、ルールを守り、飛田新地を楽しみましょう。

未成年とバレたらどうなるのか?

未成年とバレてしまいますと、まず警察のお世話になります。お店側は営業停止などの処分を受けることになるので、あなたは一生飛田新地に足を踏み入れられなくなるかもしれません。

また警察のお世話になると、まだ未成年なので、親などが身柄を引き受けに来ます。親にバレ、学校、友達にもバレてしまうでしょう。現在はソーシャルネットワークがとても流行っておりもしかしたら、あなたの汚点がインターネット上で晒され続け、消えないかもしれません。

このようなリスクを避けるために、成人になってから、楽しんだ方がいいと思います。そわそわして、「まさか、バレるかも…」と思いながらプレイするのではなくきっちり成人になり、自分の稼いだお金で飛田新地を思う存分満喫する方が楽しいはずです。法律を守り、飛田新地に行きましょう!